[マーベル]『アベンジャーズ / エンドゲーム 』トニー・スタークの「あの家」には名前がつけられていた

※本記事は『アベンジャーズ / エンドゲーム 』本編の内容に触れています。
MCU最大規模で描かれた『アベンジャーズ / エンドゲーム』の公開から8ヶ月、オンラインでは149ページにわたる、これまた最大規模の原稿が公開されています
アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』でサノスがスナップで宇宙の生命の半分を消し去った後、トニー・スタークはペッパーと結婚して娘のモーガンを授かり、湖のほとりで静かに暮らしていました。
脚本を務めたスティーブン・マクフィーリーとクリストファー・マーカスによって書かれたこの原稿によると、このトニーが家族で暮らしていたこの小屋には「The Stark Eco-Compound」という名前が付けられていたことが明らかになりました。
「混ぜる」などの意味の他に、住宅や庭園などの意味もあるCompound。さすが大富豪の発明家だったトニーらしいネーミングセンスです。
このThe Stark Eco-Compoundは実際にアメリカのジョージア州フェアバーンにあり、Airbnbでレンタルすることが可能。『アベンジャーズ / ダメージ・コントロール』の体験と合わせてマーベル旅行に出かけてみてはいかがでしょうか。
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